求人情報

つくっているのは

ケーキじゃなくて、

ケーキのある幸せな風景です。

乳菓子屋では、業績好調、事業拡大のため正社員・アルバイトスタッフを大募集しています。 主なお仕事はケーキの販売や製造です。アルバイトさんは9:00~20:00で週に2日以上働ける方、2年以上がんばってくれる大学生、フリーターさん、お昼の時間を有効活用したい主婦の方も大歓迎! 土・日曜どちらかでも働いていただけたら嬉しいです。

未経験のフリーターからスーシェフになったスタッフ、シングルマザーで子育てとの両立をがんばっているスタッフもいます。ケーキが好き、笑顔が大好きなみなさんの力を、どうか乳菓子屋に貸してください。3ヶ月に1回の慰労会(もちろん会社持ち!)、年に1回の社員旅行では、先輩後輩の枠を超えて仲良くなり、笑い声が絶えない楽しい職場です♪

 

パティシエ・パティシエ見習い、販売社員、販売・製造補助アルバイト。
将来の目標、時間の都合に合わせて、さまざまな働き方を選択できます。
パティシエになりたい方、将来は自分のお店を持ちたい方
夢半ばで諦めたけれど、もう一回パティシエに挑戦したい方
子育てでキャリアが途切れた方、またケーキ屋さんで働きたい方。
ぜひ、お気軽に店頭やお電話にてお問い合わせください。
ケーキの製造はもちろん、商品開発や販売戦略、経営etc…
やる気があれば何でも勉強できる、習得できる職場です。

独立志望の方には、資金調達から相談に乗り、独立支援も!
さらに2018年より、低リスクで独立開業の予行練習ができる
当店オリジナルの「トライショップ制度」もはじめました。

乳菓子屋のモットーは「小さな幸せのお手伝いをすること」
人は、いつだって幸せを感じるためにケーキを食べます。
その幸せのお手伝いを、私たちと一緒にやってみませんか?
誰かが喜んでいる姿を見るのが好きな方
人に幸せを感じてもらうことに喜びを感じる方
今すぐではなくても、いつか働いてみたいと思う方。
何でも構いません。少しでも心に引っかかるものがあれば
ぜひ、店主にあなたの声を聴かせてください。

 

【採用情報】

■勤務地
乳菓子屋 株式会社 熊本市中央区水前寺4-19-37
※トライショップ「お菓子の扉」も募集あり

■時間
7:30~20:00(シフト制、残業あり)
※クリスマスなどイベント時は頑張ってもらいます!(残業代あり)

■休日
不定休(主に第2水曜日)
※1年以上勤務で5連休あり(年に1回)
※その他、有給休暇あり

■福利厚生
各種保険あり(雇用保険、労災完備)
社会保険年金完備
※大入り手当あり
※ケーキ講習会参加手当あり
※接客、ラッピング講習会参加手当
※ケーキの持ち帰りあり
※慰労食事会あり(3ヶ月に1回程度)

 

①パティシエ見習い(未経験者)
■給与
16万円~(能力に応じて即昇給)
※最短1カ月後の昇給事例あり
※アルバイトからの社員登録制度あり

②パティシエ(経験者)
■給与
17万円〜(3年以上の経験者は18万円〜)
※能力に応じて即昇給可、2ヶ月以内の面談後

③販売社員
■給与
16万円~
例)1年目で17万円程度
※経験者応相談
※能力に応じて即昇給可、2ヶ月以内の面談後

④店内アルバイトスタッフ
■時給
800円~
※長く働ける方・大学生歓迎
※研修期間は770円(約80時間)
※随時昇給あり

 

担当:佐藤までお気軽に問い合わせください。
TEL 096-383-8878
MAIL akaisuisei622@gmail.com

STAFF INTERVIEW 〜ぶっちゃけ乳菓子屋3〜

普段は知ることのできないケーキ屋さんの裏側を、乳菓子屋の新入社員がこっそり暴露しちゃうコーナー第3弾! 今回も、聞き手は乳菓子屋の熱烈ファンだというライターの井関さんです。さてさて、どんなエピソードが飛び出すでしょうか…!?

 

Vol.3 宮本さんの場合

 

少しずつ、自分らしい笑顔が
出せるようになってきました!

 

井関
4月に入社されたばかりの宮本さん。
乳菓子屋で一番フレッシュなメンバーですね。

宮本
入社は4月なんですが、実は昨年の11月から
アルバイトとして働かせてもらっているんですよ。

井関
え? それは就職することを決めた後に?

宮本
はい。高校では製菓を勉強していたので
卒業後は福岡で就職しようと思っていたんですけど。

井関
福岡を目指す学生さん、多いみたいですね。

宮本
都会のケーキ屋さんで経験を積みたいな
という気持ちもあり、単純に憧れもあって。

井関
でも、地元の熊本を選んだのですね。

宮本
母の知人が「近所にも美味しいお店あるよ」って
乳菓子屋のことを教えてくれたんです。

井関
おお、運命の出逢いが…!

宮本
それでドキドキしながらショートケーキを買って
食べてみたら「美味しい!!!」って感動しちゃって。

井関
ファンになったお店に就職できるって幸せですね。
11月からのバイトは、内定者研修を兼ねていたんですね。

宮本
そうなんです。原則としてアルバイト禁止なので
オーナーが学校にかけあってくれました!

 

 

ひとつずつ、できることを増やしていく。

 

井関
アルバイトと正社員で変わったことはありますか?

宮本
社員になってみて初めて感じたことですが
まったく違います。責任も、心構えも。

井関
特に苦労していることってありますか?

宮本
これはアルバイト時代の話ですが
想像していた以上に体力が重要でした。
ものすごく筋肉痛になりましたし(笑)

井関
それは、みなさん一緒ですね〜。
慣れたら余裕っていう意見もありましたけど。

宮本
はい! 今では重い材料もサクサク持てるので
体力だけはついていると思います。

井関
新入社員はどんなお仕事をしているんですか?

宮本
まずはイチゴのヘタ取りから始めます。
次にカスタード濾し、ミルクレープの組み立て…

井関
徐々にできることが増えていくんですね。
今はどんな業務がメインですか?

宮本
タルトの仕上げや、クレープ生地の仕込み
他にも、いろいろチャレンジしています。

 

 

 

井関
11月から続けているってことは、もう立派な戦力ですね。

宮本
いやいやいや! そんなことないです!
まだまだ、うっかりミスも多くて
厳しい指導が飛んでくることもあります(泣)

井関
佐藤オーナーは割と厳しいって聞きましたよ(笑)

宮本
厳しいときもありますけど、温かくて優しいです。
叱られることよりも、ロスを出してしまうことの方が
自分的には辛いなと思ってしまいますね…。

井関
この責任感。もう立派な社員さんですね。

 

ケーキ屋さんって幸せな仕事!

 

井関
ケーキ作りは好きですか?

宮本
大好きです! 小さい頃から母と一緒に
パウンドケーキを焼くのが楽しみでした。

井関
幸せな思い出が、今に生かされているんですね。

宮本
はい。ケーキ屋さんは大変なこともありますが
本当に幸せな仕事だと思っているんです。
お客様のニコニコ笑顔を見ると
こちらまで幸せな気持ちになります。

井関
乳菓子屋のみなさん、笑顔がとってもいいですもんね。
それはお客さんの笑顔につられているんですね。

宮本
それから、お菓子作りの理論を学んで応用できることも
この仕事ならではの、楽しみのひとつです!

井関
それは、いわゆる「料理は化学」的な?

宮本
はい。理論を知れば知るほど
作り方も出来上がりも変わります。

井関
確かに、佐藤オーナーもすごく研究されていますね。

宮本
はい。教えていただきたいことがいっぱいです。

井関
眩しいほどの伸び代を感じる…!
これからも、理論派パティシエを目指して
まっしぐらに進んでいってくださいね。

 

 

店主からのエール

真面目で、年齢の割にしっかりしている宮本さん。
最初は緊張でガチガチでしたが(笑)
最近は少しずつ、リラックスした笑顔も
見せてくれるようになり嬉しいです。
もちろん、技術力もメキメキ上がっています!

PROFILE

宮本陽生さん 19歳
入社3ヶ月目
おすすめのケーキ:モンブラン

STAFF INTERVIEW 〜ぶっちゃけ乳菓子屋2〜

 

Vol.2 松岡さんの場合

 

私だけのオリジナルを目指したい!
憧れのケーキ屋さんで急成長中

 

井関
松岡さんは、製菓の専門学校を卒業しているんですね。

松岡
福岡の学校を卒業して、ケーキ工場に就職しました。
仕事はそれなりに楽しくて、やりがいもあったんですけど。

井関
思い描いていた自分とは違っていた?

松岡
時間が経つほどに「ケーキ屋さんで働きたい!」と
気持ちがどんどん募ってしまって…。
思い切って、転職に踏み切りました。

井関
ケーキ屋さんへの強い憧れと情熱があったんですね。
次に、乳菓子屋を選んだ決め手を教えてください!

松岡
自分なりにいろいろ調べていたら
このお店のHPに辿り着いたんです。
求人情報もしっかり掲載されていて安心しました。

井関
確かに、きちんと情報源があると信頼できますよね。

松岡
それに、地産地消にこだわる姿勢も
自分の作りたいケーキに近いなと思って。

井関
…もしかして、お店を見に来たりもしました?

松岡
はい。普通にお客さんとしてケーキを買いに。

井関
やっぱり! みんな抜き打ちで来るんですね(笑)

 

ケーキ職人は体力自慢!?

井関
入社してもうすぐ半年、大変なことはありますか?

松岡
最初の頃は、とにかく体力が追いつかなくて…
帰宅するなり布団にダイブしていましたね。
慣れたら余裕になりましたけど。

井関
それは頼もしい!
専門学校で習ったことは生かされていますか?

松岡
実は…全然です(笑)
学校で習った技術で、そのまま使えるのは半分くらい。
お店によって手順や材料のバランスも違いますし
自分のやり方も見つけていかなきゃいけないんです。

井関
へぇ〜!
完全にレシピやセオリー通りじゃないんですね。

松岡
そうなんです。そこが難しくて。
今はスポンジケーキを担当させてもらっていますが
ぺちゃんこになってしまったり、膨らみが悪かったり
商品にならないものを焼いてしまうこともあって
まだまだ、叱られっぱなしですね。

井関
うわぁ、メンタルにきそう。
叱られるのは辛くないですか?

松岡
闇雲に怒られるのではなく
失敗の原因や対策も一緒に考えてもらえるので
「次はがんばろう」って素直に思えますね。

 

 

井関
若いのに偉いな〜!
のびのび仕事ができる環境なんですね。

松岡
はい! 製菓業界は上下関係が厳しいって聞きますけど
うちのお店は、本当にアットホームな雰囲気です。
先輩が質問しやすい空気を出してくれる感じで。

井関
乳菓子屋のみなさんの優しさは
先輩から後輩へと受け継がれていくんだなぁ。

 

 

いつか、自分の個性全開のお店を!

 

井関
仕事のやりがいは、どこに感じていますか?

松岡
自分の成長が仕上がりや商品になって目に見えるので
それが楽しみでもあり、やりがいでもありますね。

井関
なるほど〜!
習得の喜びがあるんですね。

松岡
それは毎日、感じていますね。
パティシエという仕事に就いたからには
職人として上手くなりたいなって思います。

井関
そうやってコツコツ技術を磨いていって…
最終的な目標はありますか?

松岡
将来的には、自分の店を持つことです。
フルーツタルトが大好きなので、タルトの専門店とか。

井関
乳菓子屋には、働きながら経営を実践できる
「トライショップ制度」もありますもんね!

松岡
そうなんです。
いつかはトライショップにも
挑戦してみたいと思っています。

井関
案外、近い将来の話になるかもしれませんよ〜?

松岡
とはいえ、まずは先輩方に追いつくこと。
ここでしっかりと学んで、お店に貢献して
自分のお店は、その先かなと思います。

井関
いや本当にしっかりし過ぎでしょ21歳…。
乳菓子屋の新入社員、恐るべし!

松岡
とんでもないです(笑)
まだまだ未熟者なので、日々コツコツと
新しいことを確実に身に着けていきたいです。

 

 

店主からのエール

既に社会人経験もある松岡さんは
成長スピードがすごい!
自分の店を持つという目標に向かって
乳菓子屋らしい、乳菓子屋ならではの
サポートをしていきたいと思っています。

 

PROFILE

松岡諒 21歳
入社5ヶ月目
おすすめのケーキ:ラズベリーチーズパイ

STAFF INTERVIEW 〜ぶっちゃけ乳菓子屋!〜

新人パティシエってどんなことするの? ケーキ職人って、やっぱり過酷? 普段は知ることのできないケーキ屋さんの裏側を、乳菓子屋の新入社員がこっそり暴露しちゃいます! 聞き手に迎えたのは、乳菓子屋の熱烈ファンだというライターの井関さん。さてさて、どんなエピソードが飛び出すでしょうか…!?

 

Vol.1 穴井さんの場合

 

 

未経験からの挑戦。憧れの職業まで、あと1歩!


井関

今日はよろしくお願します!
早速ですが、穴井さんはどうして乳菓子屋に?

穴井
オーナーと私の親が知り合いだったからですね。

井関
めちゃくちゃ手近なところで就職を決めましたね(笑)
ケーキ作りに興味はあったんですか?

穴井
それは、さすがにありましたよ(笑)
お菓子を作るのは、子どもの頃から好きでしたね。
趣味が仕事になったらいいな〜とは思っていたけど
自分がケーキ職人の道を歩むとは、我ながらびっくりです。

井関
何となく、勝手な偏見なんですけど
ケーキ屋さんって強い決意を持ってなるものだと思ってた…。

穴井
ですよね(笑)私は多分、珍しいタイプです。
父から紹介された後、こっそりお店を偵察に来たんです。
1人のお客さんとして、ありのままの姿を見てみたら
「このお店、ケーキも雰囲気も素敵だなぁ」と思って。
その経験が決め手になって、入社を決めました!

 

 

パティシエを目指して修行の日々

 

井関
穴井さんはパティシエを目指しているんですよね。
やっぱりケーキ職人の修行は厳しいですか?

穴井
とりあえず力仕事が多いので、体力的に厳しいかな。
私は特に不器用だし、未経験からの入社だったので
今でも技術的に苦戦することも多いです。

井関
先輩が厳しかったりとかは?

穴井
それは、まっっっったく感じないですね。
佐藤さん(オーナー)の雷はたまに落ちますけど(笑)
先輩方は本当に優しくて温かい方ばっかりです。
そうじゃなきゃ、1年も続かなかったですもん。
私、本当にヘマばかりしていたので…

井関
例えばどんな失敗をしたんですか?

穴井
完成したケーキにうっかり指を突っ込んでしまって
ロス(廃棄)になっちゃったりとか。

井関
そんな漫画みたいなうっかりを(笑)

穴井
もちろんワザとじゃないですし
ロスは自分で美味しくいただきますよ!?

井関
でも、失敗から学べることもありますよね。

穴井
そうなんです。佐藤さんのすごいところは
経験が浅い私たちにもしっかり技術を伝えて
ケーキ作りに携わる機会を与えてくれるところ。

 

 

穴井
例えば、普通は洗い物って新人の仕事ですよね。
でも、佐藤さんは「自分がやるから」って
率先して作業を引き受けてくれるんです。
「その分、ケーキ作りの経験を積みな」って。

井関
スタッフを信じつつ、目配りをできるからこそ
大事な仕事を任せられるんですね。すごい!

 

夢はデキるNO.2!?

井関
これまでの1年間で印象に残っていることは?

穴井
ミルクレープの仕上げをやらせてもらったことです。

井関
ええっ!?
ミルクレープといえば、乳菓子屋の看板商品!
既に、そんな重要な仕事を任されているんですね。

穴井
そうなんです。緊張しますよぉ。
今は、ショートケーキを練習しています。
まだまだ失敗もしますけど、入社当初よりは
かなり成長している、と思いたいです(笑)

 

 

井関
ケーキ屋さんの醍醐味って何だと思いますか?

穴井
当たり前ですが、やっぱり「美味しい」の笑顔が一番!
以前イオンモールに出店したとき、私を従業員だと知らずに
「これすごく美味しいよ、乳菓子屋はハズレがないけん」と
見知らぬ女性が熱くおすすめしてくれたんです。
内心、めちゃくちゃ嬉しくて顔が緩んじゃいました。

井関
それは心の中でガッツポーズですね〜。
将来の夢ってありますか?

穴井
もちろん、夢はパティシエです。
実務を2年経験すると
製菓衛生師の受験資格が得られるので
それに合格することが目標です。

井関
自分のお店を持ちたいな〜とかは?

穴井
自分がオーナーだとプレッシャーなので(笑)
No.2くらいがちょうどいいかも?
まずは、オリジナルのケーキをお店に置いてもらうべく
先輩の背中を追いかけながら、がんばっていきます!

 

 

 

店主からのエール
可愛らしいゆるふわ系かと思いきや
めちゃくちゃポジティブで打たれ強い
乳菓子屋のムード−メーカー、穴井さん。
着々とレベルアップして、今や大事な戦力です!

 

PROFILE
穴井唯茉 19歳
入社2年目
おすすめのケーキ:ストロベリータルト

 

トライショップ制度で自分の店のシュミレーション!!

乳菓子屋は約10年前小さな小さなプリン専門店でした、そこから少しずつお客様を増やして、支持して頂き今では何とかケーキ屋として営業し多くのスタッフと一緒に営業してます。

そんなノウハウを一緒に頑張るスタッフに伝授したいとトライショップ制度作り、店長としてだけで無く、何をどのように売るのかを考えてもらい、本人のやりたいようにと店主のおせっかいで一緒に店を運営する制度です。

今回、マル秘2号店をスタッフに店舗運営をまかせてトライしてもらいます。チラシの作り方、内装を考えてもらい、屋号も考えてもらい、自慢の商品も考えてもらい、自分の店を持つ予行練習のつもりで頑張ってもらいます。詳しくは面接時にお話ししますので詳しくは面接時に。

DS610

新人穴井です!!

3月に高校を卒業し乳菓子屋で働き始めた穴井です、どうぞよろしくお願いします。

接客の対応をするうえで大切な事は明るく笑顔で元気よくを心がけお客様に喜んで頂けるように全力で取り組んでいきたいです。

 

なぜ乳菓子屋で働きたいと思いましたか?

ケーキお菓子作りが趣味でしたが、仕事として取り組みたいと思い、小国ジャージー牛乳がもともと好きで、そんなこだわりの食材を扱う乳菓子屋なので働きたいと思いました。

これからの目標は?

自分には向いてない、出来ないと言うネガティブな思考はすて、自分に出来る事はないかを考え出来る事を精一杯頑張り、一人前のパテシエに絶対なります!!

 

 

 

働くアルバイト先輩の声、卒業生の声。

アルバイトで頑張ってくれてる先輩の声、
村上さん熊大薬学部22歳はもともとはお客さんとして来店した乳菓子屋に惹かれ、
空いた時間を利用して、ケーキ屋さんの仕事で接客を学びたいと乳菓子屋で頑張ってます。
思っていたよりも忙しく大変だけどそれ以上に、
お客様との笑顔のふれあいを感じてやりがいを感じてます。飲み会も自分が普段行かない店に連れて行ってもらえるので楽しいです。
余ったケーキがもらえるのがうれしい・・・♡

 

堤さん学園大生卒業生、

空いた時間で接客を通じていろいろな事が学びたいと

乳菓子屋のアルバイト募集の張り紙を見てアルバイトが始まりました。

人見知りだったけどコミニケーション力がつき接客の楽しさや忙しい仕事のやりがいを感じ甘い香りに包まれて頑張ってます。
ケーキを持って帰り過ぎて親が食べすぎるから持って帰らないでと嘆いてます(笑)
お客様との笑顔のやりとりがうれしいです。

P1170<a href=DSC_0314山口

 

 

 

乳菓子屋卒業生、猪股さん24歳は乳菓子屋でアルバイト経験を生かし、見事有名銀行に就職し頑張ってます。
乳菓子屋では思っていた以上に忙しくきつい事もあったけどあの時の経験が今の私を支えてくれます。
お客様のうれしそうな笑顔と甘い香りに包まれて働いたあの頃が懐かしいです。
長く乳菓子屋でアルバイトした事で接客の楽しさと基本を学びべました、
また根性もつき、今の忙しい職場でもへこたれません!!
卒業証書をもらった飲み会は良い思い出です。

 

パテシエ山口君、入社7年目、役職スーシェフ(未経験のフリーターでしたが乳菓子屋入社)
Qなぜ乳菓子屋で働きたいと思いましたか?
A美味しいケーキが作れる技術を学びたいので
乳菓子屋で働き始めました。
Q仕事のやがいはなんですか?
A自分が開発製造したケーキやお菓子でお客さんやスタッフ仲間から美味しいと言ってもらえた時です。
Q乳菓子屋できつかった事やつらかったことは?
Aイベントが忙しい事です。あと入社間もない頃は
出来ない事が多くて不安でつらかったです。
でも今はいろいろな事を任されて大変ながらもやりがいを感じてます。

 

パテシエール高橋さん入社4年目(カフェ勤務経験後、ケーキ屋未経験ですが乳菓子屋入社)
Qなぜ乳菓子屋で働こうと思いましたか?
将来カフェがやりたくて基礎知識、
技術を学びたいと思い働こうと思いました。
Q仕事のやがいはなんですか?
A自分で仕事の段取計画を立て、スムーズに仕事が出来た時。
新商品の開発を任され試作で美味しいと言われた時。
Q乳菓子屋できつかった事やつらかったことは?
ミスが重なり叱られた時。

今後は製造だけでなく店舗運営や販売のやり方などを勉強していきたいです。


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